パスワード生成プログラム(PasswordMaker)
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開発の動機
- 使用する文字種を選択できるものが欲しかったからです。
-
インターネット上のものの中で、裏でパスワードを漏洩する可能性があったので、
パスワード生成するためだけの信頼性のあるものが欲しかったからです。
仕様
- 使用できる文字種を選択できます。
- 桁数を指定できます。
ダウンロード
- ファイル
- インストール版
- Zip版
- Version
- 2.3.0
- 公開日
- 2019年3月4日
- 対応環境
- .Net Framework 4.7.1以上のWindows
使い方1:手順
- 1.文字種を選択します。
- 全部で94種の文字から選択できます。
- 2.文字数(桁数)の指定で、パスワードの桁数を指定します。
- 数字で入力してください。
- 3.パスワードを生成する
- [パスワードを生成する]ボタンを押してください。
- 納得の行くものが出るまで連続して押してください。
- 使用するPCの能力によりますが、1000桁以上を指定すると動作が非常に長くなります。
- パスワードをクリップボードにコピーする
- [クリップボードにコピー]を押すとクリップボードにコピーされます。
- パスワード出力欄をクリックしてもクリップボードにコピーされます。
使い方2:文字種選択について
- 扱える文字種
- 数字(0~9)
- アルファベット小文字(a~z)
- アルファベット大文字(A~Z)
- 記号32種
- [全選択]ボタン
- すべての文字種を選択します。
- [全解除]ボタン
- すべての文字種の選択を解除します。
- [よく使われる文字種選択]
- よく使われる文字種を選択します。
- Yahooの規定を参考にしました。
-
使い方3:記号について
- 読みづらい記号について
- マウスを当てると吹き出して説明が表示されます。
-
更新履歴
- Ver.2.3.0
- 2016年9月2日
- デザインを調整しました。
- 対応バージョンを.Net Framework 4.7.1以上にしました。
- Ver.2.0.1
- 2016年9月2日
- Readme.txtを追加しました。
- Ver.2.0.0
- 2016年8月11日
- デザインを一新しました。
- 選択できる文字種を追加しました。
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- Ver.1.2.0
- 2014年3月16日
- 対応バージョンを.Net Framework 4.5.1以上にしました。
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- Ver.1.1.0
- 2014年2月17日
- 対応バージョンを.Net Framework 4.5以上にしました。
- Ver.1.0.0
- 2014年1月12日
- 初版